はじめにアイ・ジャパンの役割について

■「情報企業」としての大義名分(たいぎめいぶん)

「人として守るべきこと」といえる大義名分ですが、今を生きるものとして、わが子など、次の世代によりよい環境を残す責務があると考えます。

 

子供とネコ





◇安全神話

安全神話の中であってはならない原発の事故がここ日本でおきてしまいました。

 

この世に絶対はなく、絶対とは嘘と定義していますが、最大の電力消費地にもっとも遠い電源は”やはり”安全ではないことが証明されました。

 

 



◇環境五輪

2020年には東京でオリンピックがひらかれ環境五輪ともいわれています。

よくも悪くも日本、とくにここ首都東京は世界が注目しています。

東京

 

 



◇責任者

東京電力管内に住み、世界でもまれな安定した電気の恩恵をうけてきた者として、国や電力会社などをただ批判する被害者になるのではなく、事業を通じて安全な再生可能エネルギーで社会に貢献する責任者としてお役に立ちたいとの想いがあります。

国会




「情報企業」として一人でも多くの方に、知りうる「情報」や真実をお伝えし、一歩前へ踏み出していただくお手伝いができれば幸いです。

 

 

 



■「課題解決先進企業」として

課題解決先進国ともいえる日本は公害を克服しました。

 

 

環境国家として日本の中心地である東京圏において、環境貢献を軸に先進的な取り組みを行い、未来を見に世界から人があつまるような社会づくりに貢献してまいります。


※厳密には公害による後遺症に悩む人はいまだに存在します。

 日本旗