省エネスマート暖房器具 スマ暖おすすめメーカー2018年

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首都圏(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉東京、神奈川)でスマート暖房といえばアイ・ジャパン。


 

 


◇2019年冬は暖房革命元年?

掃除機の世界でダイソンさんがゴミの見える化と吸引力の変わらない・・をうたい文句に高級機種で市場を創造し、シャープさんがオーブンレンジで調理革命を起こしたように暖房の世界で革命が起きようとしています。



 


【情報提供がはじまりです】

世の中に氾濫する断片的な情報ではなく、整理された良質の情報を無料コンテンツという形でご提供する中でお役に立つ渋谷発・業界初のホームアドバイザー企業です。

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◇暖房革命は次世代暖房のスマート暖房「スマ暖」です

アイ・ジャパンは

1.自然の素材(材質)を使い安全

2.身体(人体)にやさしい上に暖かく

3.低価格省エネで光熱費(電気代)が安い

スマートな次世代暖房をスマート暖房「スマ暖」と名付けます。

 

現在、数ある暖房の中で、スマ暖(だん)にあたる暖房候補は2つあります。

ネットでの公開は控えますが「遠赤外線」「フィルム(シート)」がキーワードで身体の芯からあたたまるものです。

 

 

 

 

 

暖房の不満とは

・光熱費がかかりすぎる。

・1台で床から空気まで温めるものがなく、1台の暖房器具だけでは足りないため補助暖房が必要。

・暖房スペースを取り使用しない時期はじゃまになる。

・換気が必要なものがある(世界的にみて換気が必要なものが出まわる日本は特殊です)

 

 

 

◇暖房の中の暖房は?

暖房の王様は床暖です。

暖気は上昇するため足元があたたまるのは効率がよくすぐれものです。

※冷気を出すエアコンの反対です。


 


そもそも床暖房とは

一言でいうと場所を取らない無風暖房です。

・暖房設備が床下のためじゃまにならず、風がイヤ、足元が寒いという問題を解決してくれます。

・空気の入れ替えが必要無く、乾燥しない、火を使わないので安心という特徴があります。

 

 

 

すぐれているはずの床暖房の弱点とは

・床暖はガス系も電気系も暖房光熱費がとても高い。

・足元以外はあまりあたたまならない。

・床暖の施工はリビングなど限定され、水回りはダメ、畳はダメなどと制約が多い。

・大半の床暖はメンテンナンスが高くつく。

・フィルム床暖の中には火災の心配が拭えないものも

・温水系は湿気がたまりやすく、床材には長期的によくない影響も。

 

 

 

◇おすすめの床暖房は?

○○と○○です。

自然の物を用いて1F全体を暖めるほどの暖房性能をもっており、寒冷地でも補助暖房が必要ないほどで、深夜電力を使うものです。

もう一つは日本の伝統素材と先進的な材質を用いて家のあらゆるところに設置が可能なものです。

どちらも電気を使用しますが電気代が安く済み、身体の芯からあたためてお客様の声として健康に関する感想が多いのが特徴です。


床暖


電気代は使う程に単価が上昇するのはご存じですか?

最も一般的な「従量電灯B」の電力料金単価(円/kWh)

120 kWhまで19.43円、300まで25.91円、300超29.93円

・従量制のため夏冬の電気代が急?上昇する要因です。

 

 

 

◇なぜ電気代は夏より冬が高いかご存じですか?

冷房と暖房では圧倒的(2-3倍)に暖房光熱費が高く、使う期間の長さの他に外気温との温度差です。

 冷房は外気が33℃だと室内26℃で、7℃の差です。

 一方で暖房は外気10℃から室内26℃と16℃の差あります。

 7℃差と16℃差の違いが電気代にはねかえってきます。

・夏の冷房による電気代が高いと思うのは冬の暖房は電気の他にガスや灯油等に分散するためです。

 

 

 

温暖化が原因で気候が極端化

日本はここ数年で夏はより暑く冬はより寒く、寒暖差の激しさが増加傾向にあることが明白となりました。 

極端に寒い冬に備える必要もあり、ますます断熱に加えて暖房が注目されるはずです。

 

 

 

◇体温

最先端の研究で筋肉自体も健康を生む臓器といわれています。

複数のホルモンや新物質を分泌することがわかってき、脳にも効果を与えがんの発症率が低下することがわかってきています。

 

インスリン以外で血糖値を下げる物質が筋肉にあることを世界で初めて発見されました。

筋肉量が多いと体温も上がります。

 

 

ウォーキングなどにより筋肉もつきますが、階段をつかうなど少し負荷をかけることと、

食事をゆっくりととることだったり、お風呂の入り方などでも、筋肉がつきやすい体になる、

ならないということがあることがわかってきました。

 

 

免疫にも影響する体温を下げない生活が大事であり、

内臓をあたためると心身ともに健康にいいこともわかてきています。



内臓でも腸はまさに大事な部分で、腸冷えすると腸の動きが悪くなりリンパの流れも悪くなり、老廃物や水分がたまり身体全体がむくんでしまいます。

悪化すると必要な栄養素も取り込めなくなるのです。

 

 

体のことを知って適切な暖房を選択することが必要な時代かもしれません。

 

住まい全体のリフォームといったハード面から体内環境である健康情報

などのソフト面まで含めたトータル・アドバイザー力No1を目指しています。


上記の健康をクリックすると構想の一部コンテンツを見ることができ、冷え性についても解説しています。

 

 

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