【2022年11月】エコキュート交換工事・おすすめメーカー比較最新情報

 

2022年11月時点の最新情報人気おすすめのエコキュートの買い替え・交換工事に特化しパナソニック・三菱電機・ダイキン・日立・コロナ等のメーカーを取り扱うエコキュート交換工事専門です。

 

人気・売れ筋でおすすめのエコキュート情報から交換する際にお客様視点で誰もが壁にぶつかり抱く疑問、質問無料でズバリお答えします。

 

2022年11月現在もエコキュートの欠品・品薄納期遅れが続いています。

最新情報と販売・施工業者の視点までご提供することで、迷いや不安を解消します。

 

 

検索疲れしていませんか?

 

 

日々お客様と対面し施工現場を熟知した者が本コンテンツを編集(内製)しており、ネットとリアル(現場)を融合し全国的にも類例がありません。

本コンテンツを読んでいただくとスッキリされると思います。

買い替えキャンペーンのご案内最後(最下段)あります。
 

 

 

 

【目次=よく聞かれる質問

 

〜前半〜

■ご検討のお客様が不信・不満を抱くこと
■美観を整え、快適で最新の省エネ設備にしませんか?
おすすめ・人気のエコキュートのメーカー機種は何ですか?

 

■2022年11月エコキュート納期・品薄 最新情報
壊れない、耐久性のあるエコキュートメーカーは?
■交換する際、今と同じメーカーでないといけないの?

 

■タンク容量は370Lと460Lのどちらがいいか?
■エコキュートは定価に比べて提供価格が異常に安い理由は?

 

〜中休み〜  


〜後半〜

おすすめ・人気のエコキュートのメーカー機種は何ですか?(詳細)
■水圧が高圧と標準タイプのどちらがいいか?
水圧に不満がある場合は?

 

万が一の対応力がいいメーカーは?
■そもそも相場価格は?
■エコキュートは家電と一緒で一番安いところがいいのでは?

 

■エコキュートの買い替え時期・寿命は?
■ネット上の人気・売れ筋ランキングは信用できるの?
■業者によって工事までの流れや早さは異なるのですか?

 

■エコキュートを交換・導入する際の注意点は何ですか?
角型と薄型のどっちがいいか?
マイクロバブル機能のついた上位モデルのエコキュートが良さそうですが・・・

 

 


〜最後に〜

 

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交換工事は東京 神奈川 千葉 埼玉 茨城 栃木 群馬 全域です。

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※お見積り無料です

 

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〜前半

 

 

 

こんな思いをしていませんか?

 

 

 

 

 

■ご検討のお客様が不信・不満を抱くこと

 

《価格》

工事の伴う給湯設備をコンセントの抜き差しの家電製品かのように激安とうたい、ネットはどこも似たようなサイトで安く見せかけた価格表示(工事費無・型落ち・リモコン無)

通常価格なのに○○限定・キャンペーンを乱用し、本体以外はかった経験・・・
フェンスを外しての施工などちょっとしたことで追加費用が発生・・・
最も安かったけど施工範囲が狭かった・・・

 

 

《不信》

ネットの口コミランキングは全く信用できないし、クリックさせようとネットのしかけにはうんざり、問い合わせしても返答がない

地元業社や店舗の販売員では片手間で専門知識がなく不安、訪問・電話営業の人たちは親身だけど選択肢がなくネット・量販店・他メーカー批判が多いし・・・
※すべて一部

 

 

《不満》

様々な業社に問い合わせをしてもどこも言うことが違う


信用できるメーカーに問い合わせしても他社のことはわからないと言われ、つきあいのある業者はメーカーが限られ、値引きまでして工事はしないと言われるし、

もっとも安いところは工事まで日数がかかり、施工エリア外と言われる・・・

要望にかなう業者がない、欲しい情報もなく時間だけが浪費・・・

 

 

美観を整え快適で最新の省エネ設備にしませんか

最新エコキュートに交換すると省エネ性やリモコン操作も向上し、清潔で保証も充実し耐震性もアップします。

 

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※極端な例 複数の要因がありますが↑コスト削減のためステンレス製アンカーボルトを使用していないなどタンクの脚が錆で腐食し危険。地震や基礎の歪みでタンクが傾ている場合も少なくありません。

※施工部隊は足場を組む資格を持ち内製で足場を組む事例もあります。

 

水圧や容量を見直す良い機会でもあり(給湯の)電気代が40%近く下がる場合もあります。

※電気代値上、アイジャパン作成の2022年9月電気代推移グラフはクリックすると拡大して見れます

 

 

■おすすめ・人気のエコキュートメーカー機種は何ですか?

2022年11月時点

【標準 角型タイプ

三菱電機さんのS・Aシリーズ
ダイキンさんフルオート標準タイプ
日立さんのフルオート全般
パナソニックさんのNSシリーズ
コロナさんのハイグレードタイプ

安さや高圧、薄型など用途別の詳細は後半でご紹介します。

 

 

マンション用】

アイジャパンは交換専門店のためマンション対応できる数少ない会社です。

筆者は業界13年以上と長く複数の工事会社から得た情報では手間暇がかかるために撤退したり、共有スペースの破損などでトラブルがあり1,2年前と異なりマンション対応の施工業者が少なくなった印象です。

【2022年】マンション用エコキュート・メーカー交換工事・価格最新情報

 

 

 

■2022年11月の業界をふかんする最新情報

12,3年使用し数回の修理を経て、故障によるご依頼が多いです。
エラー表示で基盤、○○弁、リモコン故障、水漏れ、お湯の温度が安定しない、室外機(ヒートポンプ)の音がうるさい・・・

メーカー修理依頼し部品交換したが数週間、数か月後にまた故障となり、早く交換すべきだったと後悔するお客様も少なくありません。

 

 

2022年11月最新納期情報

最も関心をお持ちのメーカーの納期遅延による欠品・品薄の状況について以下ご説明いたします。

 

大きく改善しているメーカー機種がある一方で2020年から慢性的な品薄状況に変わりはありません。

2023年以降にならないと落ち着かない見込みです。

部品工場のある中国・東南アジアのロックダウンの影響に加え、世界的半導体のひっ迫など減産を余儀なくされ2023年以降も続くと見られています。


エコキュートは部品単体のほか材料も原因です。

4月から国際的物流価格の高騰に加え、部品のコスト増で過去に例のない10%(部材は20-30%)ほどの値上げラッシュが続いています。
仕入れの掛率もアップし実質10%では収まらない場合もあります。

 


詳しくは下記コンテンツをご覧ください。

【2022年11月】エコキュートメーカー納期・品薄 最新情報

 


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■壊れない、耐久性のあるエコキュートメーカーは?

 

別の言い方をすれば壊れやすいメーカー、おすすめしないメーカー機種はありますか?
との問いにお答えすると技術に厚みのある大手メーカーであればいずれも変わりません。

現在も製造しているメーカーはいずれも勝ち組で、ダメなメーカー製品はありません。


どのメーカーでも長期的にみれば時期、機種によって故障率の増減はあると思います。
〇年前はどこどこのメーカーで検査が不十分だったりなど・・・

特に10年以上前だと他社製造で自社ブランド(OEM)も多く初期製品ゆえと不慣れな面で施工原因による不具合もありました。


ブランド名は自社ですが初期製品は大半の製造を外部に委託していたり、タンクだけ、ヒートポンプだけ、薄型だけ、角型スリムだけ他から、メーカー同士で弱みを補完するなど相互依存は普通に存在していました。


タンク容量があってなく酷使した使い方の場合は寿命が短くなり故障が増えます。


部品は長いもので15年設計ですが、消耗品もあります。
全体では10年の耐用設計でつくられており、10年すぎたら交換です。


10年経つまでに何度も故障し不満を持たれているお客様は例外なくどのメーカーでもおられ、その場合はお気のどくです。


壊れた時の対応では若干のメーカー差があります。
単純にメーカー差だけでなく、時期や地域によっても異なります。

 

 

 

 

■交換する際、今と同じメーカーでないといけないの?

エコキュート交換は同じメーカーである必要はありません。
戸建てだと同じメーカーでの交換は少数派です。
※マンションは制約があり異なります。

タンクを支える脚に打ち込むアンカー(ボルト)の位置はメーカー機種によっても変わります。
同じメーカーでも昔と今では異なる場合がほとんどです。
※既設アンカーはカットしあらたに基礎に打ち直します。

 

 

■タンク容量は370Lと460Lのどちらがいいか?
 

戸建てで交換の場合で今まで不自由がなければ同じ容量で充分です。今まで370Lで不自由な思いをした場合は迷わず460Lが無難です。


アイジャパンなら3人家族は370Lで4人家族以上は460Lです。
3人でも大きな浴槽やお湯のご使用状況によっては460Lをおすすめすることもあります。
※370Lと460Lのサイズ違いはどのメーカーもタンクの高さ以外のサイズは同じです。


お安くご提供している弊社の場合ほとんど価格差がなく(2〜3万円前後)驚かれます。

 

 

 

 

■エコキュートは定価に比べて提供価格が異常に安い理由は?

当初は訪問販売などが牽引してきたため、定価が高く設定されています。


当然のことメーカーからすれば販売会社はお客様であり、売れないと生産できません。
値崩れはどこも歓迎してなく、数多く高く販売してくれるところが上客です。

弊社のような業態は安く販売しすぎと見られていると思いますが、お客様にはエコキュートを製造している大手電機メーカーにお勤めのお客様も多いです。
※お客様から実は・・・と自己開示されるため

定価の半額でもお客様は安く感じます。
受注生産品や一部のメーカー、上位モデルでない限りはネット経由だと定価の70%以上の値引は普通にあります。

 


ただし工事を含めての合計で他社に比べて極端に安いと、施工範囲が狭いことに加え、部材でコスト低減をはかっている場合もあります。
 

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〜中休み〜

 

片手間ではないエコキュート交換専門店に相談していますか?

エコキュート交換工事専門といえばアイ・ジャパン

ご検討からお手続き・工事までの一連の流れで、業界ではもっともわかりやすく、シンプルな仕組みで、お客様のめんどくさいを軽減しています。

(関東を除く)全国の皆様には情報だけでもお役に立つ情報企業です。
自社による一次情報主体のため情報の鮮度と精度でも業界ダントツです。

 

専門・専任工事で1日に複数枠があり、独自の仕組み(社外秘)があるため数日内緊急工事が可能で業界を先導する弊社は経験とノウハウを蓄積し今に至っております。

 

エコキュート施工例300

 

先進的な道具を活用することで難易度の高い現場でも安全に迅速かつコストをおさえたスマート工事が可能です。

 

《実績》
アイ・ジャパンは東京で創業し東京本社エリアを問わず関東全域で実績があるのが特徴です。

 

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業界人でも知らない価値ある情報をお知りになりたい方は続き(3分)もご覧ください。
軽薄短小の万人受けするシンプルな表記ではなく、真剣にご検討中の方向けです。

 

 

 

〜後半

 

 

 

 

 

おすすめ・人気のエコキュートメーカー機種は何ですか?

 

業界ではどこどこのメーカーです!という単純・紋切型のおすすめが主流でしたが、アイジャパンは交換需要が発生した5年前から用途別でおすすめしております。

 

2022年11月時点では

 

セミオート(オートやエコオートと呼ぶメーカーもあります)はダイキンさんがおすすめです。
※タンクから浴槽までのお湯の行き配管のみで高温足し湯あり

以下は追い炊き・保温ができるフルオートです。
10数年前のフルオートは保温だけで、追い炊きができないものもあります。
※タンクから浴槽までのお湯の行き戻り配管あり

 

 

標準 角型タイプ】

三菱電機さんのSシリーズ
SRT-S376、SRT-S466、SRT-S376A、SRT-S466A他
カタログはこちら

 

ダイキンさんのフルオート標準タイプ
EQN37WFV、EQN46WFV
カタログはこちら

 

パナソニックさんのNSシリーズも根強い人気
HE-NS37KQS NS46KQS
カタログはこちら

 

日立さんの水道直圧式
BHP-F37UD、BHP-F46UD
カタログはこちら

 

長府製作所さんは省スペースが人気

EHP-3703AX
CHOFUカタログはこちら

 

 

 

【少しでも安さを求める場合は】

三菱電機さんのAシリーズ SRT-W376、SRT-W466

日立さんの標準タンク BHP-F37UU、BHP-F46UU

 

 

 

【水圧が不満で高圧タイプを求めるなら】

ダイキンさんの320kPaパワフル高圧
EQ37WFV、EQ46WFV、EQX37WFV、EQX46WFV

 

三菱電機さんのSシリーズ
SRT-S376U、SRT-S466U他

 

日立さん水道直圧式
BHP-F37UD、BHP-F46UD

 

パナソニックさんのNSシリーズ
HE-NSU37KQS、HE-NSU46KQS

 

 

 

【省スペースの薄型なら】

三菱電機さんのSシリーズです。
SRT-S376UZ、SRT-S436UZ
※三菱さんは430L

 

ダイキンさんです。
EQX37WFTV、EQX46WFTV、EQ37WFTV、EQ46WFTV

 

パナソニックさんのWシリーズも省エネで高圧もありますが、価格を抑えたHシリーズが人気です。

HE-H37HQS、HE-H46HQS

 

【2022年】エコキュートメーカー比較ランキング最新情報

 

 

 

 

 

■水圧が高圧と標準タイプのどちらがいいか?

10年以上前の高圧タイプは今の標準タイプと同じです。
特に不満がなければ少しでも安い標準で充分です。

お風呂が2Fでもまったく不満なくご使用のお客様も少なくありません。
※個人差、地域、水道設備による違い

但し節水などの多機能シャワーヘッドをご使用の場合は高圧が無難な場合があります

 

 

 

■水圧に不満がある場合は?

昔の高圧タイプは今の標準圧であることが多く、現在の高圧タイプであれば不満は解消すると思います。

◇《2022年》エコキュートの水圧と音について

 

 

■万が一の対応力がいいメーカーは?

エアコン同様、故障など万が一の際の対応力、スピードに定評があるのはダイキンさんです。

修理受付はどこも24時間365日対応ですが、ダイキンさんは修理以外でも24時間365日対応しています。
電話番号は一本化されており、携帯からの通話料も無料です。

※2022年現在は一部メーカーで受付時間の変更があります。

 

すがに2022年現在は極端なメーカー差はなくなってきていますが、修理以外の問い合わせ対応時間には差がありダイキンさんはダントツで優れています。

 

 

 

 

■そもそも相場価格

本体80%引きの激安と、倍以上高い業者もあり、30万円台から70万、80万円など驚くほど価格差があります。
比較的安いのが弊社のようなネットを利用する業社です。

現在ネット経由購入するお客様が増えていることです。
世界的なことですがその流れを止めることは誰にもできず、ネットをうまく活用していないことを心配する時代です。
※あまりに安い場合は施工範囲が狭い場合がありご注意ください。

◇2022年省エネ給湯エコキュート・価格相場情報

 

 

 

■エコキュートは家電と一緒で一番安いところがいいのでは?

安さは正義ではないですが、安いことはとても重要です。

工事が伴うもので、極端に安い場合は部材をけちったり、施工範囲が狭い場合があるためご注意ください。
(安かろう悪かろう)
施工前施工後

毎日使用する給湯設備をコンセントの抜き差しの家電と一緒にしていませんか?

 

古いエコキュートの貯湯タンクは重量80㎏前後で中には110㎏台もあります。
人の身長以上に大きく持つ場所と傾ける向きが限られ、安全にも配慮する必要があります。

 

エアコン室外機のようなヒートポンプユニットでも60㎏前後とエアコンとも異なり重量配管の複雑さや大型設備の処分に加え、最低2人、時に4人以上の人手が必要です

※新機種は10~20㎏ほど軽量化

 

さらにエコキュートを保管する際は貯湯タンクは冷蔵庫より大きくスペースを取り、大小5箱以上で管理も大変です。

 

楽天さんは撤退し、Amazonさんやジャパネットたかたさんが参入しない(できない)理由です。

※大手電機メーカーは施工はしません。

 

【2022年】エコキュートを交換・導入する際の注意点・施工の違い

 

 

【アイジャパン価格】

ネット”通販”会社ではなく、家電ではないためネット上に価格表示はしません。
Google検索で広告欄ではなく自然検索結果で上位表示されるため、広告・宣伝費を極限まで圧縮し実現している適正な納得価格です。

 

「自らやるなら 大切な家族や親友にすすめるなら」という基準で最新・人気の売れ筋モデルをご紹介し本体・リモコンカバー付き・工事費・撤去費込み税込みで30万円後半から40万円台が多いです。
2022年春、夏からメーカーが10%程の値上げラッシュが続いていて現在ご提供価格も上昇しています。

※マンション専用 高圧 薄型 受注生産品はUPし50万円台

 

 

 

■エコキュートの買い替え時期・寿命は?

10年すぎたら資金計画をたて、11年目に入る前の交換を推奨します。
弊社では11年すぎたら黄色信号、12年すぎたら赤信号とお伝えしています。
 

10年すぎてエラーがでたら迷わず検討・情報収集をはじめてください。
容量の不満や不具合などから10年未満で交換のお客様も増えてきております。

 

◇2022年エコキュート・買替時期・寿命情報

 

 

「お問い合わせ」はこちら

 

ネット上の人気・売れ筋ランキングは信用できるの?

全く信用できないとはいえませんが、世の中全般の人気、売れ筋を正確に反映してはいないことだけは言えます。

裏付け根拠は明示されてなく本来はできないはずです。


あるサイトには全く世にでない製品が上位に表示されており不思議に思い確認したところ小さい字でアクセス数による推定・・・とありました。

 

これはまだ明記しているため良い方ですが、消費者に誤解を与えてしまうため弊社は決してランキング表示は行いません。

 

 

 

■業者によって工事までの流れや早さは異なるのですか?

 

全く異なります。

 

アイ・ジャパンを例にご説明しますが他社が真似できない仕組みのため迅速です。

 

通常期はお問い合わせ頂いた翌日に工事を行うことは普通にあります。
しかもお客様が求めるメーカー機種です。
※土日も営業しおすすめ・売れ筋機種をストックし、1日複数枠があるため

 

 

早い工事ができる理由は複数ある一方で、工事品質の低下につながりかねない職人さんに極度の負担をかけ、コスト削減を主目的とした1日に同じ職人チームが2件工事を行うことはありません。

 

※交換需要初期から特化し、2−3年以上前までは全件現地調査実施

《2022年》エコキュート交換業者ごとに工事までの流れや早さは異なるか

 

 

■エコキュートを交換・導入する際の注意点は何ですか?

水圧と工事内容(施工範囲)と追加費用の有無です。
既設がよくない施工の場合は修正し、次の10年後も見据えた施工かどうか

工事品質に関してどこも当然のことアピールしていますが、(どの世界にもいえることで)徹底されているかは別問題です。

アイジャパンのスタッフは3件に1件程度の割合で工事現場にも出向き、道具にも投資し先進的な道具の活用により安心工事が可能です。

◇《2022年》エコキュートを交換・導入する際の注意点・施工の違い

 

 

■角型と薄型のどっちがいいか?

交換でない場合は設置スペースに問題がない限り角型をおすすめします。
角型は真上(2F)から見た場合は正方形(真四角)に近い形の貯湯タンクのことをいいます。

標準は角型で、敷地が狭いお宅で角型が入らない場合に薄型となります。
価格が高く性能面で若干薄型は劣るためです。

性能の指標になる省エネ基準達成率や年間給湯保温効率(JIS)が目安です。
2022年現在は差は大幅に縮小。
交換の場合は基本的に同型をおすすめします。

 

 

 

 

 

■マイクロバブル機能のついた上位モデルのエコキュートが良さそうですが・・・

専用の浴槽アダプターから泡が出るタイプは最上位モデルです。

定価であまり違いがなくても掛け率が異なり割高になる上にあらたな工事も必要です。
※三菱さんのマイクロバブルおそうじは別です。


但し微細な泡は保温効果があり湯冷めしにくく汚れが落ちやすいというメリットがあり、多機能シャワーヘッドによるお湯足しによる使用をおすすめします。

◇世界が注目するウルトラファイン・マイクロバブル製品情報2022年

 

 

 

〜最後に

 

買い替え応援キャンペーンを実施中です。
2022年11月現在も納期大幅遅延のため弊社指定メーカー機種に限ります。

最上位モデルや寒冷地仕様・一部受注生産品を除きます。
詳細はお問い合わせください。

 

「お問い合わせ」はこちら

TEL 03-6885-7546

受付時間 10時30分〜17時30分

 

 

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