なぜ魅力ある商品サービスに加えて価格競争力があるか


【アイジャパンが価格競争力を持つ3つの理由

 

 



◇大多数の会社さん

 

一般的には狭いエリアでいわゆるローカルな商売をされています。

なかなか成長は見込めず、1件の売上に応じた利益設定をされます。

 

 

店舗をお持ちのところはけっこうな販管費が上乗せされます。

※良し悪しを述べているわけではありません。

 

 

 

 

一方、よくある身内やお知り合いだけの特別価格がアイジャパンでは通常価格で、

誰かを特別扱いなど不公平な商売はしません。







1.成長企業+ネットワーク力

ネットを介して集客している会社はどの業界にもいえますが成長しています。

 

※最新企業白書によるとネット経由の受注が多いほど売上高が増加傾向にあります。

 

 

国レベルでもそうですが、成長が止まった大手より、成長する中小は可能性を見てもらえ、実績以上に有利に働く傾向があります。

 

ネットでの露出がダントツである弊社であればなおさらです。

 

 

 

将来のことを考え工事費だけは低くおさえない一方で

トップが長年の業界での人脈

継続・成長性及びネット上で業界一の影響力ゆえ仕入れコストの低減を実現。

 

 

 

 

2018年からあらたなネットワークを活用しており、2019年夏から本格的な運用を行います。

 

 

業界最大手の量販店の仕入れ・配送・工事の仕組みを利用

省エネを促進するため、エアコン交換をかわきりに冷蔵庫、洗濯機、テレビの買い替えの支援ができるようになりました。

アイ・ジャパンが強い分野との補完関係にあります。

 

 

価格競争力をそなえた上でセット販売だけでなく単品でも対応でき、店舗の在庫品を発送できスピーディに対応できるのは強みです。

 

 


さらにリフォーム業界で独立系トップ企業とIT企業がタイアップし

アマゾンのリフォーム参入以来の業界ではちょっとした話題となっている

仕組みを利用できるようになりました。

 


 

共同仕入れによる価格競争力と販売・自社施工ノウハウの吸収で

外装・内装(キッチン・トイレ)リフォームに至るまで

将来にわたりトータルで出費をへらすお客様の支援ができるようになります。

 

 

セミナーや個別コンサルなど、商材含め拡張している段階で本格的な運用は

2019年夏以降になると見ていますが補完関係にあり完全に差別化できる強力なネットワークです。

 

 

アイジャパンが独立系でどこにも依存していないためにできることです。

 

 

 

 

 



2.自社メディア化により集客コストが業界一低い


外部に依存せず(紹介手数料0円)集客はすべて自社という業界無二の存在で、

広告・宣伝費0円を実現しています。

 

ネット集客会社の中でご契約率が高く効率がよいのも特徴です。

 

 

自社コンテンツはほぼ100%内製のため、外注費0円

コンテンツ作成・上位表示のノウハウをもつため、

SEOという上位表示させる対策費なども0円です。

 

省エネリフォーム700

 

 

 


3.戦略プラスα

アイジャパンは住まいの窓口企業として、

一生をサポートする(あくまで)入り口と考えています。

 

 

商品単体ではなく長いおつきあいを前提とし、

次なるサービスご提供を前提にお客様を増やす戦略をとらせて頂いております。

 

※東京本社で均一のサービス提供を拡充するため首都圏に限定

 

 

 

 

 


プラスα

(空気コピーではなく)本気で長期にわたり環境問題に貢献するため

省エネ・創エネといったスマート化を支援したとの想いがあります。



 

 

他業種ですが

俺のフレンチさんや、寿司の美登利(みどり)さんは原価率の高さで有名です。

 

 

原価の安いものを安く販売する会社はごまんと存在しますが、

質が良く原価の安くないものを(原価からみて)徹底してお安くご提供することを使命としています。

 

 

 

高級住宅地であろうとなかろうと関係なく出店し

センスの良い商品いつでも安く提供するスーパーのOKストアさんは、

NewsPicksでも報じれらましたが、共感するものがあり学ぶべきものが多々あります。



※全国展開してなく、首都圏の一部の地域に限られますが、利用された方は驚きを感じると思います。

 

 

 

 

「安かろう、悪かろう」ではなく、低価格ながらアイジャパン(みせかけではない)

名刺をもったアドバイザーが検討段階でもお客さま先に出向きサポートができる

業界唯一の企業となっています。





関連コンテンツ

◇アイ・ジャパンが共感し学ぶ企業・サービスのビジネスモデル



選ばれる理由の目次