わかりやすい例




【日常生活での
わかりやすいたとえ】
弊社事業とは一切関係ありませんがイメージしやすいスマホフィルムを例に解説します。


大多数の人はスマホを所持していますが、価格への不満が多いのがフィルムです。
なせ1000円前後もするのかと。


100均でも購入できるようになり、品質も相当なもので、アイジャパンならフィルムに関してはAmazonで比較的安く購入できますが、100均のものをおすすめします。


100均の中でアイジャパンならこのお店の〇〇という具体的商品名をご紹介する会社を目指しています。



ここにお金をかけるなら、(代替がきかない)他で使ったほうがいいですよ・・・など
家計の出費のメリハリつけトータルでお手伝いができる唯一の企業を目指します。



アイジャパンはどこかの系列でもなければ、しがらみはなく、自由な立ち位置で自社ブラン(100%元請け)でなりたっている会社であり、ニュートラル(中立的)な立場で商品、サービスをご提供できる会社です。


よく◯◯と取引がある、◯◯グループということをアピールされている会社さんもありますが外部への依存度が高いということで、競争環境の激変で、突如マイナスに転化することが少くなく、リスクになる可能性もあります。


業界の枠をこえて世の中の方向性を示し、メーカーさんの商品設計にも積極的に関与する主体的な全く新しい企業体で、ここなら安心というブランド強化に努めています。





【ビジネスモデル】
アイジャパンは分野の異なる企業からも多くを学び続け進化していきます。


GoogleAmazon、ダイソン、イケア、テスラ、Alibaba、K-POP(グローバル化戦略・練習生制度)などのビジネスモデル(企業文化含む)に次ぎ注目している会社(ビジネスモデル)の一つです。

 

日本企業はトヨタ自動車、ファーストリテイリング(ユニクロ)、公文、セブンイレブン、OKストア

 


特にセンスの良い商品をいつでも安く提供するスーパーのOKストアさんは、NewsPicksやTV番組でも報じれらましたが、学ぶべきものが多々あります。

 



未来世界から価値ある情報を集め、世界にも発信し世界を巻き込み、あらたなモノやサービスを生み出し続けます。



21世紀にふさわしい環境にも配慮したスマート社会の実現に向け国境を超えて世の中を先導する世界一の課題解決企業を目指します。

※21世紀とは知の時代(人工知能のAIも含みます)と定義しています。

 

SHIBUYA会社300

 

今や人気No1の桜の名所となった目黒川までは徒歩7分です。

目黒川の桜2

 

入居して2020年7月で7年目をむかえましたが、情報・セキュリティ面充実しています。



一部の事業においては海外展開も視野に入れております。
人員の増減にも対応できフレキシブル(柔軟性)なオフィスサービスを提供している英国本社で世界No1企業のサービスを利用しています。


耐震性にも優れたオフィスで、1Fにはセブンイレブンがあります。



年間契約の個室オフィスとなりもっともグレードの高い分、
ネットワーク環境も安心で高品質のサービスを提供しているため決して安くはないですが、来社される方はみなさんきれいなオフォス環境に驚かれ、満足しています。